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Bruno Mars - "The Lazy Song" (※他サイト紹介)

ずっとほったらかしにしてあったリクエストにお答えします・・・

まず最初に(って、最初からこんなお粗末な記事で、ガロ様、本当にごめんなさい・・・)Bruno Marsの「The Lazy Song」。

とっても素敵な、そして私のよりはるかにセンスのある訳が、こちらのサイト様で紹介されていました。

「今日は一日、何もしたくないのさ〜」というテーマの曲です(笑)。PV、すごく面白いですよ! 是非、ご覧になってください。

The Band Perry - "If I Die Young"

[Play in high quality]

If I Die Young [無料ライブチャット]

The Band Perry (バンド・ペリー)

このブログに来ていただいている皆様、お久しぶりです・・・!

また、更新を再開させていただくことにしました。ずっっっっっと保留にしたままにしているリクエストの曲にも、少しずつお答えしていきます!

今回ご紹介するのは、アラバマ出身、現在はテネシー州・ナッシュビルを拠点に活動している姉弟バンド、バンド・ペリーの曲です。リードヴォーカルの長女・キンバリーは、十代の頃は別のバンドで活動していたんだそうです。

彼女のエモーショナルな声が、切ない歌詞と、後ろで合わせる二人のバンジョーと相まって、とってもノスタルジックな雰囲気の一曲になっています。

どうぞお楽しみください^^



<歌詞>

If I die young, bury me in satin
Lay me down on a, bed of roses
Sink me in the river, at dawn
Send me away with the words of a love song

私が早死にしたら、サテンで葬って
寝かせてほしい、バラのベッドに
沈めてください、夜明けの川に
そして、愛の歌とともに送ってください…


Uh oh, uh oh…

Lord make me a rainbow, I'll shine down on my mother
She'll know I'm safe with you when she stands under my colors, oh and
Life ain't always what you think it ought to be, no
Ain't even gray, but she buries her baby

主よ、私を虹にしてください 母の上に輝きます
彼女は私の七色の下、私があなたと共に安らかであるとわかるはず…ああそして
人生はいつも自分が思ったようにはいかないもので、そう
黒か白か…でも、彼女は娘を葬ります


The sharp knife of a short life, well
I've had, just enough time

短命の刃は鋭く…でも
私は、十分な時を生きましたから


If I die young, bury me in satin
Lay me down on a, bed of roses
Sink me in the river, at dawn
Send me away with the words of a love song

私が早死にしたら、サテンで葬って
寝かせてほしい、バラのベッドに
沈めてください、夜明けの川に
そして、愛の歌とともに送ってください


The sharp knife of a short life, well
I've had, just enough time

短命の刃は鋭く…でも
十分な時を、私は生きました


And I'll be wearing white, when I come into your kingdom
I'm as green as the ring on my little, cold finger, I've
Never known the lovin' of a man
But it sure felt nice when he was holding my hand, there's a
Boy here in town says he'll, love my forever
Who would have thought forever could be severed by
The sharp knife of a short life, well
I've had, just enough time

そして私は白い服を着て、あなたの国へ向かいます
私の小さな冷たい薬指には、純潔の証が錆びて…そう
私は一度も男性を愛することを知ることはなかった
でもあの人が手を握ってくれた時はうれしかった、ええ
この街には、私をずっと愛してくれると言った人がいました
…でもいったい誰が、その永遠は壊されると思ったでしょうか
鋭く光る短命の刃に…でも
私は、十分な時を生きました…


So put on your best boys and I'll wear my pearls
What I never did is done

だからベストを着て、男の子たち…私は真珠を身に着ける
私はこれでもう、満足だから


A penny for my thoughts, oh no, I'll sell them for a dollar
They're worth so much more after I'm a goner
And maybe then you'll hear the words I been singin'
Funny when your dead how people start listenin'

考えすぎだと思ってる?いいえ、そんなことはない
だってこれは、私が逝ったあとはもっと価値あるものになる
そしてもしかしたらあなたは、その時初めて私が歌ってきた言葉を聴くかもしれない
おかしなものね…人は誰かが死んで初めて、耳を傾けるようになるの


If I die young, bury me in satin
Lay me down on a, bed of roses
Sink me in the river, at dawn
Send me away with the words of a love song

私が早死にしたら、サテンで葬って
寝かせてほしい、バラのベッドに
沈めてください…夜明けの川に
そして…愛の歌とともに送ってください


Uh oh (uh, oh)
The ballad of a dove (uh, oh)
Go with peace and love
Gather up your tears, keep 'em in your pocket
Save them for a time when your really gonna need them, oh

Uh oh (uh, oh)
白鳩たちのバラード…
愛と安らぎを胸に、進んで
涙はしまって、あなたのポケットの中に
あなたが本当に必要だと思ったときまで…そう


The sharp knife of a short life, well
I've had, just enough time

短命の刃は鋭いのだから…ああ、でも
私は、十分な時を生きました


So put on your best boys and I'll wear my pearls

だから、ベストを着てちょうだい…私は真珠を身に着ける



疲れたときにこの曲を聴くと、「ふっと」肩の力が抜けます。キンバリーの声は、どこか人の心をひきつける魅力があると思います。

あと、歌詞は、PVの中で彼女が胸に抱いている、アルフレッド・テニスンの本の中の詩、「The Lady of Shalott」を参考にして作られているそうです。なんでも、呪いによって塔の中に閉じ込められたお姫様(でいいのかな?)が、塔から抜け出すも死んでしまう、とか・・・。時間が有るときにじっくり読んでみたい詩です。

Uncle Kracker - "Smile"



Uncle Kracker (アンクル・クラッカー)

久々すぎる更新、リクエストでなくて申し訳ありません…

アンクル・クラッカーは、アメリカ・ミシガン州出身の、ロック/カントリー/ラップ・ロックミュージシャン。

「Drift Away」という曲が、こちらのラジオ局で本当によく流れています。私自身、あまりたくさん曲は聴いたことはないのですが(すみません ^^;)、この曲はどうしても今日、アップしたかった!笑

これからもよろしくお願いいたします。

では、お楽しみください



<歌詞>

You´re better then the best
I´m lucky just to linger in your light
Cooler then the flip side of my pillow that´s right
Completely unaware
Nothing can compare to where you send me
Lets me know that it´s ok yeah it´s ok
And the moments where my good times start to fade

君は最上よりも最高で、君の陽だまりの中が
僕の一番の幸せさ
裏返しの枕よりひんやりしてて、そうさ
気づいてないだろうけど!
君が僕を連れて行くところに勝るものなんか一つもなくって
何も問題ない、そう思わせてくれるんだ そして
僕の幸せな時間が減っていくとき…


You make me smile like the sun
Fall out of bed, sing like bird
Dizzy in my head spin like a record
Crazy on a Sunday night
You make me dance like a fool
Forget how to breathe
Shine like gold buzz like a bee
Just the thought of you can drive me wild
Ohh you make me smile

太陽みたいに笑うんだ、君を思うと
ベッドから落っこちるし、鳥みたいに歌えるよ
頭はくらくらで、レコードみたいにくるくる回る
日曜の夜はおかしくなっちゃう
バカみたいに踊りだしたくなるし
はっと息を飲むばかりで
まばゆく輝けて、蜂よろしく落ち着かないよ
君の存在は、僕をすっかり狂わせて
ああ、僕はにこにこ笑うんだ


Even when you´re gone
Somehow you come along
Just like a flower poking through the sidewalk crack and just like that
You steal away the rain and just like that

君がいない時だって
なぜか、僕は君を感じるよ
わき道から、小さく咲いた花みたいな感じで そう、そうなんだ
君は雨も追いやって そうなんだ


You make me smile like the sun
Fall out of bed sing like bird
Dizzy in my head spin like a record
Crazy on a Sunday night
You make me dance like a fool
Forget how to breathe
Shine like gold buzz like a bee
Just the thought of you can drive me wild
Ohh you make me smile

太陽みたいに笑うんだ、君を思うと
ベッドから落っこちるし、鳥みたいに歌えるよ
頭はくらくらで、レコードみたいにくるくる回る
日曜の夜はおかしくなっちゃう
バカみたいに踊りだしたくなるし
はっと息を飲むばかりで
まばゆく輝けて、蜂よろしく落ち着かないよ
君の存在は、僕をすっかり狂わせて
ああ、僕はにこにこ笑うんだ


Don´t know how I lived without you
Cause every time that I get around you
I see the best of me inside your eyes
You make me smile
You make me dance like a fool
Forget how to breathe
Shine like gold buzz like a bee
Just the thought of you can drive me wild

どうやって、生きてきたんだろ!
君のそばでは、いつだって、そうさ
目の中に、本当の僕がいるんだよ
太陽みたいに笑うんだ
バカみたいに踊りだしたくなるし
はっと息を飲むばかりで
まばゆく輝けて、蜂よろしく落ち着かないよ
君の存在は、僕をすっかり狂わせるんだ!


You make me smile like the sun
Fall out of bed sing like bird
Dizzy in my head spin like a record
Crazy on a Sunday night
You make me dance like a fool
Forget how to breathe
Shine like gold buzz like a bee
Just the thought of you can drive me wild
Ohh you make me smile

太陽みたいに笑うんだ、君を思うと
ベッドから落っこちるし、鳥みたいに歌えるよ
頭はくらくらで、レコードみたいにくるくる回る
日曜の夜はおかしくなっちゃう
バカみたいに踊りだしたくなるし
はっと息を飲むばかりで
まばゆく輝けて、蜂よろしく落ち着かないよ
君の存在は、僕をすっかり狂わせて
ああ、僕はにこにこ笑うんだ




素敵な、そしてとっても心が暖かくなる曲ですよね。あなたはこの曲を聞いて、誰を思いましたか??^^

更新停滞中のお詫び

このブログにいらして下さっている皆様、最近更新が滞っており、申し訳ございません!

お詫びといっては何ですが、私が最近よく音楽を拾ってくるラジオのウェブサイトをご紹介させて頂こうと思います。

94.7 Fresh FM

アダルト・コンテンポラリーというジャンルが主の、20代のリスナーがターゲットのような雰囲気があるチャンネルです。「古すぎず、若すぎず」という感じがあります。日本からも聞けるといいのですが・・・もしできないようでしたら、申し訳ありません。

左上にある「Listen Live」というところの再生ボタンをクリックすると、新しいウィンドウが開きます。

気に入っていただけたら幸いです

The Script - "For The First Time"

[Replaying in high quality]

For The First Time [ショッピングカート]

The Script (ザ・スクリプト)

アイルランド出身のポップ・ロックバンド。

ファーストアルバム「The Script」が本国や英国で大ヒットし、一躍有名になりました。3作目シングル「Breakeven」は、アメリカのラジオでは今でも流れます。以前は、Mytown(マイタウン)というバンド名で活動していらしたバンドだそうです。

ファルセットがきれいな、切なめのヴォーカルです。では、お楽しみください。



<歌詞>

She's all laid up in bed with a broken heart
While I'm drinking jack all alone in my local bar
And we don't know how
How we got into this mad situation
Only doing things out of frustration
Tryna make it work but man these times are hard

彼女は傷心娘みたくベッドに体を投げ出して
俺はといえば、近くのバーで一人ジョッキをあおってる
で、わからない
どうしてこんな境遇に陥ったのか
やけくそになってるだけなのか
努力はしてんだ…でもよ、この不景気だぜ?


She needs me now but I can't seem to find the time
I got a new job now in the unemployment line
And we don't know how
How we got into this mess is it God's test?
Someone help us cause we're doing our best
Tryna make it work but man these times are hard

彼女には今俺が必要だ、でも俺には時間がない
新しい仕事に就けたと思ったとたん、求職窓口の列になんか並んじまった
で、わからない
俺たちは神に試されているのか?
だれでもいいから、助けてくれよ
これでも精一杯、やってるんだぜ…


But we're gonna start by
Drinking old cheap bottles of wine
Sit talking up all night
Saying things we haven't for a while, a while yeah
Smiling but we're close to tears
Even after all these years
We just now, got the feeling, that we're meeting
For the first time

じゃあまずは
安物だけどボトルでも開けようか
座れよ、話そうぜ
しばらくお互い言ってなかったことを…そう、しばらくだ
笑いながら、半分泣いてんだ
こんなに長い間付き合ってんのに
たった今、この夜に初めて、やっと心から話せた
そんな気がしてさ


She's in line at the door with her head held high
While I just lost my job, but didn't lose my pride
And we both know how
How we're gonna make it work when it hurts
When you pick yourself up you get kicked to the dirt
Tryna make it work but man these times are hard

彼女は列の前でしっかりと顔を上げて
仕事がなくなった俺も、プライドまではなくさなかった
二人ともわかってる
苦しい時、やっていけるようにする方法を
追いついたとたん、地面に蹴り飛ばされる時
大変だよ…やってらんねえなあ


But we're gunna start by
Drinking old cheap bottles of wine
Sit talking up all night
Doing things we haven't for a while, a while yeah
Smiling but we're close to tears
Even after all these years
We just now, got the feeling, that we're meeting
For the first time

でも俺たちは
安物のワインボトルを開けて
今日は語り明かすんだ
しばらくお互い言ってなかったことを…そう、ずいぶんしばらく
笑いながら、泣いてんだ
こんなに長い間一緒にいたのに
たった今、この夜になって初めて
やっと心から話し合うことができたみたい…そんな気がしてさ


Repeat
[繰り返し]

Yeah for the first time
Oh for the first time
Yeah for the first time
(We just now got the feeling that we're meeting, for the first time)

そう、やっと初めて…
(今初めて、本当の君と会えたような気がしたんだ)


Oh these times are hard
Yeah they're making us crazy
Don't give up on me baby…

ああそうだな…今は大変だ
もう頭がおかしくなりそうだ、だけど
俺をあきらめないで、ベイビー…




「人は、何もかもなくしたときに初めて、お互い心から打ち解けられるようになるんだ」

この曲についてのインタビューでの言葉です。不況で仕事を失ったり、彼女と別れたり、その他色々なことがあってしっちゃかめっちゃかだった時、昔の友人たちに会ってインスピレーションを受けたそうですよ。

ものすごく、心に染み入る言葉じゃありませんか?? 
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Author:kinako0731
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